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時間が少し短いように思う。全体会−いろんな人の紹介、簡潔にして。最後の発表、わかりやすく、短くまとめていって欲しい。拍手の強要は止めて下さい。義務的なことが多いようにも思う。
・実行委員の方、本当にご苦労さまでした。どうもありがとうございました。
・分科会で役割を演ずるというものから各立場に立って主張するということを体験して、“お互い”に考えるということを感じた。(分科会報告はその現場にいなかった聴衆にはわかりにくいので簡単にすべきでは)
・初めてでしたが有意義な時間でした。
・質問の場がないのが残念。三者の協力はもちろんだがそれと共に、行政の中のパートナーシップ、縦割り行政の排除、市民の中の地権者と市民とのパートナーシップ、をどう解決するかが問題。
・リーフレットに分科会の内容説明が詳しく書かれていなかった。(当日やっとわかった)。他の分科会でもディベートを多くする。ロールプレイはとてもいい内容だった。次回もやってほしい。
・見ず知らずの方々と大変楽しい体験をさせていただきました。
・千葉県でこの様な楽しい高度な会議があったのかと嬉しく思います。
・環境シンポジウムも例であるが、文書の中にある字句はカタカナ文字では不明の点が多い。日本語があるのだから漢字で表記してもらいたい
・参加者同志がもっとふれあえるように手製の名刺等を持ってきて、名刺交換するように事前にアピールする。
・自分に何ができるかを求めて参加したけれど、その点ではあまり有益ではなかった。(特に分科会)しかし分科会で面識のなかった方々と話し合えたのは大変良かった。それは皆さんが環境に関心をもっているからと思う。
・シンポジウムに参加してたいへんよかった。
・参加型で面白かったが、時間が短く残念であった。正解のある問題ではないが、方向性を見いだす事ができたと思う。子供会議を聴いてみたかった。
・分科会を終了した時点でなぜこの分科会でロールプレイングを取り上げたのかがわかった。この分科会の中でわからせたいことを伝えるためのワークショップとしてのロールプレイングを選ばれたことは良かったと思う。今日行ったことが、現実の社会で本当に役立てば良いのですが…。様々な年齢の方と話ができてよかった。
・分科会にもっとウエイトをかけた方がよいのでは、集まっている人達の意識が高いので、自分たちでどんどん話をしてもらった方がよい(ロールプレイ・ディベートなど)
<その他>
・大変勉強になりました。消費者としてしっかりと生活していきたい。
・三番瀬を埋めないで下さい。保護区にお金をかけても三番瀬がなくなれば、自然環境は悪化するのは明らかです。埋めてお金を使うより今は、残り少ない首都圏の湿地を保全することにお金を使って下さい。今回参加して、みんなやりたい気持ちはあるのにそれをど

 

 

 

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